創立者

創立者
創立者

聖ホセマリア・エスクリバー・デ・バラゲルは、1902年1月9日、スペインのバルバストロで生まれました。

聖ホセマリアの思い出

聖ホセマリアの思い出

聖ホセマリアの最後の言葉を聞いたのが、それまでの25年間ずっと一緒に過ごしてきたハビエル・エチェバリア神父です。秘書と「クストス」の仕事は、聖ホセマリアが帰天するまで続きましたが、聖人の晩年には、オプス・デイの中央委員会の顧問も務めました。

聖ホセマリア・エスクリバー
『海のとどろきが一つひとつの波のざわめきの集合であるように、あなたたちの使徒職と聖性も一人ひとりの徳から成りたつものである。』
聖ホセマリア, オプス・デイの創立者