父の家に帰る

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父の家に帰る

 キリスト信者は、自分の生活が喜びに満たされていると知っています。自分の欠点・弱さも含め、全てに解決方法があるからです。放蕩息子の話にもあるように、生活とは日々、御父の家に帰ることなのです。聖ホセマリアはこのビデオの中でそのことを教えてくださっています。(02’22’’)

子供を理解する

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子供を理解する

 子供のことでいろいろと心配になることがある。聖ホセマリアは、自分の家族の話を例にとって、子供を理解するだけ、子供を信頼するだけで十分なのだと説明しています。(02’38’’)

すべてにおいて神を探し求める。

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すべてにおいて神を探し求める。

 このビデオでは、日常のごく普通の状況、すなわち仕事や気晴らしを利用して、神と付き合い、神に栄光を帰するようにと、オプス・デイの創立者が勧めてくれる。 (0’48’’)

ビデオ: 十字架を見つめる。

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ビデオ: 十字架を見つめる。

仕事の間に神を思い出すことは容易ではない。小さい十字架を机の上に置けば、仕事をする間も心を主に向けるのに役立つ。聖ホセマリアはそうしていた。(00’38’’).

現世の物事に神様を置く

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現世の物事に神様を置く

 日常生活の中で聖人になる。 これはすべてのキリスト者にとって魅力的な目標です。どのように達成するのでしょうか。配偶者を愛し、子どもの世話をし、職業意識を持って働くことによって。そうすれば、「神様が私たちを助けてくださる」と聖ホセマリアは言っています。(1’27’)

「祝福された夫婦愛」

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「祝福された夫婦愛」

 聖ホセマリアは「司祭のこの両手で夫婦を祝福します」と言っていました。あまり喧嘩をせず、いつも許しと抱擁で終わるよう夫婦に勧めます。(02’32’’)

愛のために働く

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愛のために働く

 どの仕事により大きな価値がありますか?「仕事の価値は、いかに神への愛を込めて果たすかにかかっています」と聖ホセマリアが答えます。このビデオでは仕事と人々への奉仕について語っています(1分19秒)

「イエスよ、牛乳配達人のフアンがここにいます」

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「イエスよ、牛乳配達人のフアンがここにいます」

聖ホセマリアが若い主任司祭だったころ、ある牛乳配達人を知った。彼は毎朝教会に入ってきてこう言って立ち去っていった。“イエスよ、牛乳配達人のフアンがここにいます”。司祭聖ホセマリアは、その祈りがとても単純ですばらしいと思った。(01’21’’)

イエス・キリストを知らせる

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イエス・キリストを知らせる

 すべての人を受け入れる、愛する、誰を拒まない。これらはオプス・デイ創立者がイエス・キリストに倣うために与えるアドバイスです。イエス・キリストも「拒絶しなかった」からです。(1’31’’)

「わたしたちの心に何を残したいと思いますか?」

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「わたしたちの心に何を残したいと思いますか?」

 “あなたはここを離れる時、わたしたちの心に何を残したいと思いますか?”と、聖ホセマリアにたずねました。聖ホセマリアはすぐに答えます。“あなたたちが全人類の兄弟になること、平和と喜びの種をまき人になることです。” (01’10’’)

日系ブラジル人夫婦

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日系ブラジル人夫婦

愛知県豊橋市の住まい日系ブラジル人夫婦、田中アルシデスとネイジがオプス・デイと家族について話します。10人の大家族です。

愛するためには、時は短い

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愛するためには、時は短い

 人生の中で病気になったり、逆境に陥ったりすると、私たちは神に文句や不平を言いたくなります。しかし聖ホセマリアは主に信頼するように勧めてくれます:「主は、優しい母親以上の御方です」 (01’46’’)。

聖母マリアと5月〈ビデオ〉

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聖母マリアと5月〈ビデオ〉

聖ホセマリアは、五月には普段以上に聖母への愛を示しそうと、勧めていました。 この短いビデオには、聖ホセマリアが神の御母について話した時の映像をいくつか収録してあります。(2分)。