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属人区長の手紙(2018年1月9日)

属人区長の手紙(2018年1月9日)

「自由への愛と朗らかさを皆さんへの遺産として残したいと望んでいます」と聖ホセマリアは語っていました。この教えに関連づけて、属人区長はこの書簡において、その遺産に感謝をし、自由というたまものについて考えを深めるよう招きます。

属人区長の手紙(2018年2月14日)

属人区長の手紙(2018年2月14日)

「神に感謝しましょう。すべては神から来るものだからです。」属人区長はブラジルへの旅行、この日の二つの記念日に息づいている献身の歴史、そして四旬節の開始について思い起こします。

聖ホセマリアは「日常生活の聖人」

聖ホセマリアは「日常生活の聖人」

聖ホセマリアは「日常生活の聖人」として知られている。聖ホセマリアは神の仕事という意味の「オプス・デイ」を創立した。オプス・デイのメッセージは、日々の活動の真只中で全ての人が神に出会えるというもの。 (日本語の字幕を設定してください)

エキュメニズム

エキュメニズム

すべてのキリスト者に共通している点はとても多いのです。しかし、いまだに残っている分裂は、教会の体の傷です。キリスト教一致祈祷週間にあたり、エキュメニズムに関する記事を掲載します。

信仰を知る
節制と克己 (I)  威厳と自由

節制と克己 (I)  威厳と自由

「質素に育てるという勇気を持ちなさい、そうでなければ、無駄骨になってしまいます」と、聖ホセマリアは家族たちに言っていました。 家族に関するシリーズは今回は節制の徳を取り上げます。

子育て